自ら成長する仕組み

従業員がモチベーションをもって自ら成長する仕組みづくりを支援します。

時代の進化とともに人々の価値観は多様化し、働き方の多様化、経済成長の低下、賃金格差の拡大等々により、昔ながらのマネジメント手法は通用しづらくなってきています。経営の意思がなかなか組織に浸透せず、以下のような悩みを抱えている企業様があるのではないでしょうか。

従業員が”指示待ち”から脱却できず、なかなか自立できない!!

組織の理念やミッションを明確にしているが、浸透しない!!

目標管理が形式的になっており、機能していない!!

このような悩みは多くの企業で発生し、企業や団体は従心理学者や経営学者もさまざまなマネジメントの概念や手法を発表しています。

先進的な企業の中には、新しいマネジメント手法にチャレンジして、成果を上げている企業も多くあります。

一方、昔ながらの管理手法を守り、時代の変化や新しい世代の労働者の管理がうまくいっていない企業も多く存在します。

イノベーションが流行語になり、多様化が叫ばれる時代、各企業や組織に共通する解決策はないのかもしれません。各企業や組織の経営理念や経営方針、企業風土や独自性を尊重し、企業や組織ごとのマネジメント手法が必要と思われます。

私たちは、先進的な企業が成果を上げている手法をいくつか把握し、首都圏のコンサルタントともコネクションがあります。

北陸の個々の企業様の課題に対し、寄り添い、一緒に考え、一緒に課題の解決をご提案・実施してゆきたいと考えています。特定のマネジメント手法を押し付けるのではなく、結果にコミットする。そんなコンサルティングを目指しています。

まずはお気軽にご相談下さい。